株式会社ピースフラットシステム
ひとことで言うと
今のやり方は変えません。工程を減らしたり、まとめたりもしません。
減らすのは、書き写す・見比べる・探すといった、手を動かすだけの作業だけです。
お仕事の流れは今までどおり5つの段階を通ります。各段階の中で、機械が肩代わりできる作業を挙げています。
お約束 1
工程は減らしません
審査は3回とも行います。ハンコも今までどおり全部いただきます。
お約束 2
判断は人がします
輸出の可否、発注先、お客様への金額。決めるのは今までどおり人です。
お約束 3
今の道具のまま
メール・エクセル・社内チャット・今お使いのAI。新しく覚えることはほぼありません。
お料理にたとえると
レシピ(=仕事の手順)は変えません。変えるのは下ごしらえだけです。
皮をむく、量を計る、材料を並べる。そういう作業を機械にやってもらいます。
味付けや火加減は、今までどおり料理人が決めます。
| 時期 | やること | ねらい |
|---|---|---|
| 1〜2ヶ月目 | STEP 1 の見積のところから | 社内のシステムに一切触れずにでき、減った時間を数字で確かめられます |
| 3〜5ヶ月目 | STEP 2 の審査の下ごしらえ | 1つ目の手応えをもとに、社内の合意を取りやすくなります |
| それ以降 | STEP 3〜5 を順番に | 書類づくりは似た仕組みの繰り返しなので、進むほど早く安くなります |
| 項目 | 目安 | 内容 |
|---|---|---|
| 作るとき | 1つあたり 数万円〜数十万円 | お知らせや書き写しだけのものは安く、書類を読んで見比べるものは高くなります |
| 毎月 | 1万円台〜 | 仕組みの本数を増やしても、毎月の費用は大きくは変わりません |
※ おおよその目安です。内容が固まった段階で、正式なお見積りをご提出します。
株式会社ピースフラットシステム / 2026年8月24日